仕組み

セルフホワイトニングの仕組みをわかりやすくご説明します。

歯が綺麗になる仕組み

1

歯の表面には、
日常生活(飲食や喫煙など)で蓄積した

ステインと呼ばれる汚れで覆われています。

2

ステインの周りにホワイト溶液を塗布し、
特殊なLED照射することによって歯の表面上で
「光触媒」という化学反応を起こし、
ステインを浮き上がらせます。

3

酸化チタンがコーティングされ、
汚れが付着しにくい状態を保ちます。

4

継続することで、歯の表面の凸凹を無くし
歯がツルツルになり、ステインの付着を予防します。

セルフホワイトニングで得られる効果